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口腔機能低下症の検査・治療

Oral Hypofunction

口腔機能低下症の 検査・治療

口腔機能低下症は保険適用で検査・治療が可能な疾患です。口腔乾燥・咬合力低下・嚥下機能低下などを7項目で評価し、適切な訓練・治療を行います。

049-298-4533 WEB予約はこちら →
Check

こんな症状はありませんか?

食事中にむせることが増えた
硬い食べ物が噛みにくくなった
口の中が乾きやすい
食べこぼしが増えた
滑舌が悪くなった
食事の時間が長くなった
体重が減ってきた
口臭が気になるようになった

上記の症状に心当たりのある方は、口腔機能低下症の可能性があります。

歯科医師と相談する高齢の女性
Examination

当院の検査・治療

口腔機能低下症検査(7項目)

口腔衛生状態、口腔乾燥、咬合力、舌口唇運動機能、舌圧、咀嚼機能、嚥下機能の7項目を検査し、口腔機能の状態を総合的に評価します。

※ 50歳以上の方は保険適用で検査可能です

嚥下内視鏡検査(VE)

鼻から細い内視鏡を挿入し、飲み込みの様子を直接観察する検査です。誤嚥のリスクや嚥下機能の状態を正確に評価できます。

口腔リハビリテーション

検査結果に基づき、舌や口唇の筋力トレーニング、嚥下体操、唾液腺マッサージなど、個別のリハビリプログラムをご提案します。

ジェントルスティム嚥下訓練

微弱な干渉電流で喉の筋肉を刺激し、飲み込みの反射を改善する嚥下訓練装置です。痛みはほとんどなく安全です。

栄養バランスの取れた食事

お口の機能、チェックしませんか?

口腔機能低下症は早期発見・早期治療が大切です。気になる症状がございましたら、お気軽にご相談ください。

049-298-3203 ご予約・ご相談 →
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